平成最後の年明けは、お目当ての福袋を求めて銀座に繰り出す人も多いのではないだろうか。銀座の人気高級食パン専門店「銀座に志かわ本店」は1月3日~3日間限定で「食パン福袋」を販売する。福袋は1000円(税抜)。内容は、通常販売の食パン(1本2斤)、あんぱん3種、食パン専用風呂敷のセットとなっており、オトク度が高い。1日先着50セット限定のため、要チェックだ。

食パン専門店「銀座に志かわ本店」とは

「銀座に志かわ本店」は 2018 年9月にオープンした食パン専門店。Instagram などの SNS で、「耳まで美味しい」「淡雪のような口溶け」「幸せを感じるプチ贅沢感がたまらない」「1000 円以下のちょっと気の利いた手土産として最適」など高評価のクチコミが拡散し、わずか3カ月であっという間に人気の食パン専門店となった。

銀座に志かわ本店の食パンについては前回の記事↓↓を参照

3日間限定の「食パン福袋」が登場!

その人気食パン専門店「に志かわ」が新春初売りとして「食パン福袋」を1日50セットのみ販売する。1月3日より、3日間限定で売り出されるセットの内容はコレだ!

銀座に志かわ本店の食パン福袋(1000円・税抜)

・食パン 1本2斤(通常価格800円・税抜)
・あんぱん3種(粒あん、こしあん、白粒あん)
・食パン風呂敷(通常価格1200円・税抜)

画像: 銀座に志川本店の「食パン福袋」1000円(税抜) 販売期間:1月3日~1月5日 11時~ ※1日50セット限定、1人1セットまで(予約不可)

銀座に志川本店の「食パン福袋」1000円(税抜)
販売期間:1月3日~1月5日 11時~
※1日50セット限定、1人1セットまで(予約不可)

注目ポイント(1)に志かわの食パン生地で作った3種のあんぱん

福袋の目玉はまずは、3種の「あんぱん」だろう。粒あん、こしあん、白粒あんが各一つずつ入っている。
通常、に志かわでは、1種類1サイズの食パンだけしか販売してないのだが、その食パンの職人たちは、実は、高い技術を持ったパン作りのエキスパートなのだ。
今回の福袋では、に志かわのベテラン職人が、に志かわの食パンの生地をそのまま使ったあんぱんで、パン作りの高い技術をお披露目する。
数量は 50セット限定。一個一個手作りするため、1月3日からの3日間は通常の開店時間より1時間遅い 11時となるということだ。
普段の食パンは電話予約ができるのだが、この食パン福袋に関しては予約不可。先着 50 セット、1人1セットの販売となる。あんぱんは、この初売り3日間だけのレア販売となる。

画像1: 【2019注目福袋】高級食パン「に志かわ」の限定福袋が登場!3種のあんぱんに注目!
画像2: 【2019注目福袋】高級食パン「に志かわ」の限定福袋が登場!3種のあんぱんに注目!

注目ポイント(2)手土産っぽさアップ!エコバックにもなる食パン専用風呂敷

福袋の中身、注目ポイント2つ目は「食パン専用風呂敷」。
に志かわの食パンの人気の理由は、食パンの味だけでなく、手提げ紙袋にもある。銀座らしい高級感のある紙袋のデザインから「ちょっと気の利いた 1,000円以下の手土産」として購入するひとも多いという。
そんなニーズを受けて、2019年より、新しく販売するのが、銀座に志かわ特製「食パン専用風呂敷」だ。
風呂敷というと、若い世代から「おしゃれなエコバッグ」として今注目のアイテムだ。柄は古典的からモダンまで揃い、防水加工がされていたり、様々な包み方がウェブ上で紹介されていたりする。

画像: 食パン専用風呂敷 1200円(税抜)

食パン専用風呂敷 1200円(税抜)

に志かわは、手ぬぐいの専門メーカーの「かまわぬ」と、食パン専用風呂敷を共同開発。生地は、焼きたての食パンを包むのにぴったりの綿 100%。柄は日本の伝統柄の一つである杉綾を採用、に志かわのブランドカラーであるギンザニシカワ・レッド(赤)、ギンザニシカワ・イエロー(黄)、ギンザニシカワ・グリーン(緑)、ギンザニシカワ・ブルー(青)の4色展開している。今後は柄も増えるというので楽しみだ。
通常の販売価格は 1,200円(税抜)。食パンを包んでちょうど 2,000円となるので、手土産としてピッタリ。さらにリピーターであれば、この風呂敷を持参すればエコバックならぬ、エコ食パンバックとなり、手提げの紙袋が不要になる。

新年の初売りを目当てに銀座に繰り出す人も多いだろう。戦利品として、この「食パン福袋」を手土産に持って帰ると喜ばれること間違いなしだ。

リリース元:株式会社銀座仁志川、PR TIMES

This article is a sponsored article by
''.