富士通コネクテッドテクノロジーズが、マルチ通訳機「arrows hello AT01」を発売した。最大の特徴はオンライン/オフラインに関わらず利用できること。双方向音声翻訳の実現だけでなく、文字画像を読み取る「カメラ翻訳」も可能で、メニューや案内表示なども簡単に翻訳できる。

富士通
arrows hello AT01

オンラインでもオフラインでも利用できる便利なマルチ通訳機

●発売日:5月23日
●実売価格:3万2000円程度

富士通コネクテッドテクノロジーズが、マルチ通訳機「arrows hello AT01」を発売した。
最大の特徴は、オンライン状態でもオフライン状態でも利用できること。オンライン時は、ネットワーク上の翻訳エンジンを利用して28言語の双方向音声翻訳を実現。オフライン時は、内蔵エンジンを使って日本語⇔英語と日本語⇔中国語の音声翻訳が行える。

画像1: 富士通 arrows hello AT01

また、文字画像を読み取る「カメラ翻訳」も可能で、メニューや案内表示などを簡単に翻訳できる。こちらは、オンラインで21言語に対応。オフラインでは、日本語⇔英語と日本語⇔中国語のみ。

画像2: 富士通 arrows hello AT01

●問い合わせ先:富士通コネクテッドテクノロジーズ 0120-719-242

文/編集部
※価格は記事作成時のものです。

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