スマホで年賀状を作成できるサービスはたくさんあるから利用してみよう。日本郵便の「はがきデザインキット2020」は、多彩なテンプレートからデザインを選び、写真やメッセージを入力。自宅プリンターはもちろん、セブン-イレブンの端末でのプリントも可能だ。コネクティットの「スマホで年賀状2020」は、1000種類以上のデザインから選べる。作成から発送依頼まで完結できるサービスを使わない手はない。

2020年版 スマートフォン選び方&使い方
年賀状

プリンターやウエブサービスなどを活用し、スマホで年賀状

スマホで年賀状を作成できるサービスはたくさんある。日本郵便が提供する「はがきデザインキット2020」は、多彩なテンプレートから好きなデザインを選んで、写真やメッセージを入力。
自宅のプリンターのほか、セブン-イレブンの端末からプリントができる(1枚80円)。宛て先を指定して、ポストへの投函まで依頼することも可能(1枚63円のはがき代+80円のプリント代が必要)。
相手の住所がわからなくても、メールアドレスやツイッターのアカウントを指定すると、事務局から相手にメッセージが届き、承諾すると年賀状が配送されるというサービスも利用可能。

作成から発送依頼まで完結できる

はがきデザインキット2020
提供:日本郵政

iPhoneはコチラ⇒
Androidはコチラ⇒

画像: デザインしたはがきを自宅でプリントするなら無料。コンビニでプリントして、直筆で宛て名を書いて発送することも可能だ。

デザインしたはがきを自宅でプリントするなら無料。コンビニでプリントして、直筆で宛て名を書いて発送することも可能だ。

コネクティットの「スマホで年賀状2020」も、年賀状の作成手順はほぼ同じ。1000種類以上のデザインから選べることが魅力だ。

スマホで年賀状2020
提供:CONNECTIT Inc.

iPhoneはコチラ⇒
Androidはコチラ⇒

画像: 豊富なデザインから選べて、普通紙は80円、写真用紙は110円で印刷可能。作成した年賀状は自宅または直接相手に送れる。

豊富なデザインから選べて、普通紙は80円、写真用紙は110円で印刷可能。作成した年賀状は自宅または直接相手に送れる。

解説/村元正剛(ITライター)
※価格は記事作成時のものです。

This article is a sponsored article by
''.