ヤマハモーターパワープロダクツが、インバータ発電機の最新モデル「EF900iSGB2」を発売した。入手しやすく長期保管も容易なカセットボンベ(岩谷産業製)を燃料に採用しているのが大きな特徴。2本のカセットボンベによる約1時間の運転で、900VAの発電が行える。

ヤマハモーターパワープロダクツ 
EF900iSGB2

●価格:15万7300円

ヤマハモーターパワープロダクツが、インバータ発電機の最新モデル「EF900iSGB2」を発売した。入手しやすく長期保管も容易なカセットボンベ(岩谷産業製)を燃料に採用しているのが大きな特徴。2本のカセットボンベによる約1時間の運転で、900VAの発電が行える。

画像: ヤマハモーターパワープロダクツ EF900iSGB2

オプションの並列運転ケーブルを使って本機2台をつなげば、最大1800VAの電気供給が可能だ。出力端子は、ACコンセント2系統とDCターミナル(12Vバッテリーの充電専用)1系統。サイズは、幅400ミリ×奥行き330ミリ×高さ390ミリ。重量は22キロ。

●問い合わせ先:ヤマハ発動機 0120-090-819

※この記事は『特選街』2020年6月号に掲載されたものです。
※価格は記事作成時のものです。

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