キヤノンから、次世代一眼カメラの方向性を決定づけるミラーレス2モデルが登場した。「EOS R5」は、有効4500万画素の新開発フルサイズCMOSセンサーを搭載。新映像エンジンとRFレンズによって、EOS史上最高の解像度を誇る。ここでは「EOS R6」と併せて紹介する。

最高20コマ/秒の高速連写を実現。ボディ内手ブレ補正搭載の次世代フルサイズミラーレス2モデルがキヤノンから登場!

キヤノン
EOS R5/EOS R6

実売価格例:50万6000円(EOS R5ボディ)/33万5500円(EOS R6ボディ)

キヤノンから、次世代一眼カメラの方向性を決定づけるミラーレス2モデルが登場。EOS R5は、有効4500万画素の新開発フルサイズCMOSセンサーを搭載。新映像エンジンとRFレンズによって、EOS史上最高の解像度を誇る。

画像: EOS  R5(RF24-105㎜ F4 L IS USM装着時)

EOS R5(RF24-105㎜ F4 L IS USM装着時)

一方のEOS R6は、同じくフルサイズながら、画素数を有効2010万に抑え、最高ISO10万2400の高感度に対応。

プロやハイアマの撮影ニーズにこたえる

画像: EOS R6(RF24-105㎜ F4-7.1 IS STM装着時)

EOS R6(RF24-105㎜ F4-7.1 IS STM装着時)

いずれも、ボディ内5軸手ブレ補正を搭載し、最大8.0段分の補正が可能なほか、20コマ/秒の高速連写も実現している。

※価格は記事作成時のものです。

文/特選街編集部

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