多彩なスポーツアプリを内蔵した充実機能のスマートウオッチ

ガーミン
vivoactive 3

●発売日:1月25日
●価格:3万4800〜3万9800円

画像: ガーミン vivoactive 3

ガーミンジャパンは、スマートウオッチ「vivo」シリーズの最新モデルとして、「vivoactive 3」を発売した。

ヨガ、筋トレ、ランニング、水泳、ゴルフなど、15種類以上の多彩なスポーツアプリを内蔵しているのが特徴で、GPS機能や心拍センサーと併用して充実したアクティビティライフを楽しむことができる。

アプリやウオッチフェイスは、自由にダウンロードすることも可能だ。

最大酸素摂取量とフィットネス年齢を計測するフィットネスモニタリング機能や、現在のストレス値をチェックできるストレスモニタリング機能も搭載。

運動管理からスマホ連係まで多目的に使えるスマートウオッチ

フィットビット
Fitbit Ionic

●発売日:1月18日
●価格:3万6000円

画像: フィットビット Fitbit Ionic

フィットビット・ジャパンが、最新型のスマートウオッチ「Fitbit Ionic」を発売した。

GPS、心拍計、活動量計など多彩なセンサーを搭載しており、スポーツやエクササイズのサポート、健康管理など多目的に活用できるのが特徴。

スマホとブルートゥース接続しておけば、電話やメールの着信、各種アプリからの通知も本機の画面で確認できる。

2.5Gバイトストレージとプレーヤー機能も内蔵しているから、スマホなしで音楽を再生することも可能だ。

50メートル防水設計なので、水泳や雨天時も安心して利用できる。カラーは3色。

人気のGPSスポーツウオッチに新デザインモデルが仲間入り

Suunto
Suunto Spartan Trainer Wrist HR

●発売日:2月1日
●価格:いずれも、3万7584円

画像: (左)Amber(右)Sandstone

(左)Amber(右)Sandstone 

アメア スポーツ ジャパンは、人気のGPSスポーツウオッチ「Suunto Spartan Trainer Wrist HR」のラインアップに、「Amber」と「Sandstone」を追加した。

両モデルとも、耐久性に優れたステンレススチール製ベゼルとミネラルクリスタルガラスを採用しており、アウトドア志向のユーザーを意識したスポーティな仕上がりになっている。

基本設計は従来モデルと同じで、多彩なトレーニング機能やアウトドア機能に加え、毎日の活動レベルを追跡するアクティビティトラッカー機能や光学式の心拍計測センサーも内蔵している。

心拍計測センサーを新搭載した多機能アウトドアウオッチ

LAD WEATHER
センサーマスター5

●発売日:1月19日
●価格:1万6800円

画像1: LAD WEATHER センサーマスター5
画像2: LAD WEATHER センサーマスター5

クラージュは、LAD WEATHERブランドの新型アウトドアウオッチ「センサーマスター5」の国内販売を開始した。

最大の特徴は、新たに心拍計測センサーを搭載したこと。

目標心拍ゾーンを設定する機能や心拍数がゾーンから外れたらアラームを鳴らす機能も追加されているので、登山などのアウトドアアクティビティや毎日のトレーニングを、より安全に行うことができる。

もちろん、高度計、気圧計、温度計、デジタルコンパス、速度計、歩数計、タイマーなどの機能も、これまでどおり搭載されている。カラーは、全8色。

※価格は記事制作時のものです。

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