富士通ゼネラルのエアコン「ノクリアXシリーズ」の2019年モデルは、無線LAN内蔵で、独自のAI機能が室内環境やユーザーの好みを学習し、それに合わせた最適な運転を行うのが特徴。さらに、ネット経由で気象情報を入手し、翌朝の冷え込みが厳しいときなどは、タイマー設定の提案もしてくれる。

AIやブルートゥースリモコンを装備した最先端のルームエアコン

富士通ゼネラル
ノクリアXシリーズ

●発売日:1月下旬より順次
●実売価格:29万~43万円程度

画像1: 富士通ゼネラル ノクリアXシリーズ
画像2: 富士通ゼネラル ノクリアXシリーズ

富士通ゼネラルは、エアコンの2019年モデルとして、無線LAN内蔵の「nocria Xシリーズ」を発売した。独自のAI機能が室内環境やユーザーの好みを学習し、それに合わせた最適な運転を行うのが特徴。

さらに、インターネット経由で気象情報を入手し、翌朝の冷え込みが厳しいときなどは、タイマー設定の提案もしてくれる。リモコンは、業界で初めてブルートゥースを採用した据え置きタイプ。モーションセンサーを備えており、画面の上で手を振るだけで運転の開始/停止が行える。ラインアップは、6畳用から26畳用までの8機種。

●問い合わせ先:富士通ゼネラル 0120-089-888

※価格は記事作成時のものです。

文/編集部

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