ブリヂストン「FRONTIA relaxy」は、乗り降りしやすい低床フレームの電動アシスト自転車。最大の特徴は、走りながらバッテリーを自動充電する「回復充電機能」の搭載。この機能を使えば、アシスト走行可能距離を従来比で最大28%も伸ばすことができる。

回復充電機能の搭載によって走行可能距離が最大28%も向上

ブリヂストンサイクルは、電動アシスト自転車の最新モデルとして、乗り降りしやすい低床フレームを採用した「FRONTIA relaxy」を発売した。

ブリヂストンサイクル
FRONTIA relaxy

画像: FC6B49。 ●発売日:12月中旬 ●価格:FR6B49=14万184円、FC6B49=14万3424円

FC6B49。
●発売日:12月中旬
●価格:FR6B49=14万184円、FC6B49=14万3424円 

最大の特徴は、走りながらバッテリーを自動充電する「回復充電機能」の搭載。この機能を使えば、アシスト走行可能距離を従来比で最大28%も伸ばすことができる。

また、鉄製チェーンの10倍丈夫なベルトドライブ機構を採用しているので、長期間快適な走りを維持することが可能だ。黒タイヤ仕様の標準モデル「FR6B49」と、おしゃれなカラータイヤモデル「FC6B49」が用意されている。

●問い合わせ先:ブリヂストンサイクル 0120-72-1911

※価格は記事作成時のものです。

文/編集部

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