オリンパス 「OM-D E-M1X」は、有効2037万画素Live MOSセンサーを搭載し、縦位置グリップ一体型構造の採用により、安定したホールディング性と高い操作性を実現した高級ミラーレス一眼カメラ。また、画像処理エンジンを2基搭載し、高速レスポンスも実現。

優れたホールディング性と操作性を実現した高級ミラーレス一眼

オリンパスは、高級ミラーレス一眼「OM-D」シリーズの新製品として、有効2037万画素Live MOSセンサー搭載の「OM-D E-M1X」を発売する。縦位置グリップ一体型構造の採用により、安定したホールディング性と高い操作性を実現したのが特徴。

オリンパス
OM-D E-M1X

●発売日:2月22日
●実売価格:36万5000円程度(ボディ単体)

画像1: オリンパス OM-D E-M1X
画像2: オリンパス OM-D E-M1X

ボディ単体で最高約7段分(特定レンズとの組み合わせなら最高約7.5段分)の手ブレ補正能力も備えているので、低速シャッターでの手持ち撮影も気軽に楽しめる。また、画像処理エンジンを2基搭載したことで、従来以上の高速レスポンスも実現。最高約60コマ/秒の高速連写も行える。

●問い合わせ先:オリンパス 0570-073-000

※価格は記事作成時のものです。

文/編集部

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