リコーの「THETA Z1」は、360度カメラでは最大級となる1.0型CMOSセンサー(有効2000万画素)を2基搭載し、2300万画素相当の全天球写真と4K画質の全天球動画を撮影できるのが特徴。無線LANとブルートゥースも搭載する。

リコー
THETA Z1

高品質の全天球映像を撮影できる

リコーは、全天球映像を手軽に撮影できる360度カメラ「RICOH THETA」シリーズの最上位機種として、「THETA Z1」を発売した。360度カメラでは最大級となる1.0型CMOSセンサー(有効2000万画素)を2基搭載しており、2300万画素相当の全天球写真と4K画質の全天球動画を撮影できるのが特徴。

●発売日:3月下旬
●実売価格:12万7000円程度

多彩な撮影モードや強力な手ブレ補正機構も装備しているので、高品質な映像を記録することが可能だ。また、有機EL情報パネルとファンクションボタンの新採用で、操作性も向上している。無線LANとブルートゥースも搭載。

画像: 高品質の全天球映像を撮影できる

●問い合わせ先: リコー 0570-001313

※価格は記事作成時のものです。

文/編集部

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