小泉成器は、調理家電の新ラインアップとして、「セパレートグリラー KSG-1200/R」を発売した。個別に温度調節できる2口の熱源を装備しているのが特徴。コンパクト設計のうえ、標準装備は仕切り深鍋、深鍋、平プレートの3種類。温度調節範囲は約60~250℃だから多彩に活用できる。

小泉成器
セパレートグリラー KSG-1200/R

個別に温度調節できる2口の熱源を搭載したセパレートグリラー

●発売日:4月下旬
●実売価格:1万8200円程度

小泉成器は、調理家電の新ラインアップとして、「セパレートグリラー KSG-1200/R」を発売した。
個別に温度調節できる2口の熱源を装備しているのが特徴で、加熱温度が異なる二つのメニューを同時に作ったり、一方を保温に利用したりと、多彩に活用できる。

画像1: 小泉成器 セパレートグリラー KSG-1200/R

幅415ミリ×奥行き265ミリ×高さ180ミリ(鍋装着時)のコンパクト設計だから、食卓に置いてもじゃまにならない。仕切り深鍋、深鍋、平プレートの3種類が標準付属するほか、オプションとしてたこ焼きプレートも用意されている。温度調節範囲は約60~250℃。

画像2: 小泉成器 セパレートグリラー KSG-1200/R

●問い合わせ先:小泉成器 0570-07-5555

文/編集部
※価格は記事作成時のものです。

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