シャープはプラズマクラスター洗濯乾燥機の新ラインアップ「ES-W112」(ドラム式)を発売。AIoT機能の進化により「COCORO WASH」が天気情報に合わせた洗濯方法を的確にアドバイス。また、「COCORO HOME」連携で洗濯終了を冷蔵庫などで確認できる。業界最高水準の低騒音運転(洗濯時30デシベル、脱水時37デシベル、乾燥時39デシベル)で、洗濯容量は11キロ。

シャープ
ES-W112

AIoT機能をさらに進化させた低騒音設計のドラム式洗濯乾燥機

●発売日:7月25日
●実売価格:36万円程度

シャープは、プラズマクラスター洗濯乾燥機の新ラインアップとして、ドラム式の「ES-W112」を発売した。最大の特徴は、AIoT機能の進化。「COCORO WASH」が天気情報に合わせた洗濯方法を的確にアドバイスしてくれるほか、「COCORO HOME」と連係させて、洗濯の終了を冷蔵庫などで確認することもできる。

画像1: AIoT機能をさらに進化させた低騒音設計のドラム式洗濯乾燥機

また、乾燥後の手入れの手間を軽減し、乾燥効率の低下も防ぐ「乾燥フィルター自動お掃除機能」も装備している。業界最高水準の低騒音運転(洗濯時30デシベル、脱水時37デシベル、乾燥時39デシベル)も実現。洗濯容量は11キロ。

画像2: AIoT機能をさらに進化させた低騒音設計のドラム式洗濯乾燥機

●問い合わせ先:シャープ 0120-078-178

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