象印マホービンは、スチーム式加湿器の最新モデルとして、インテリアになじむシンプルなデザインを採用した「EE-DA50」を発売した。本機は、大容量4リットルタンクの搭載により、日本人の平均睡眠時間(7時間22分)を上回る8時間の連続加湿を実現。適用床面積は13畳。

象印マホービン
EE-DA50

8時間の連続加湿を実現したシンプルデザインのスチーム加湿器

●発売日:9月1日
●実売価格:1万9200円程度

象印マホービンは、スチーム式加湿器の最新モデルとして、インテリアになじむシンプルなデザインを採用した「EE-DA50」を発売した。本機は、大容量4リットルタンクの搭載により、日本人の平均睡眠時間(7時間22分)を上回る8時間の連続加湿を実現。

画像1: 8時間の連続加湿を実現したシンプルデザインのスチーム加湿器

乾燥した夜も、一晩中ユーザーを守れる。また、フッ素加工の広口容器でフィルターも不要だから、メンテナンスも簡単に行える。ほかに、入3段階(4/6/8時間)、切3段階(1/2/4時間)のデュアルタイマー、湯沸かし音セーブモードなども装備している。適用床面積は13畳。

画像2: 8時間の連続加湿を実現したシンプルデザインのスチーム加湿器

●問い合わせ先:象印マホービン 0120-345135

文/特選街編集部
※執筆時が2019年9月のため、製品の「実売価格例」は、消費税8%込みの額を表記しています。ご了承ください。

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