コンパクトSUV「ジューク」は、クーペのようなフローティングルーフや19インチアルミホイールの採用で、躍動的な外観デザインを実現。インテリアは、後席のニースペースやラゲッジルームを拡大することで、居住性や実用性を向上させた。

日産
ジューク

躍動的なデザインと快適な居住性を実現した「ジューク」の新モデル

日産は、コンパクトSUV「ジューク」を、9年ぶりにフルモデルチェンジして発売する。クーペのようなフローティングルーフや19インチアルミホイールの採用で、躍動的な外観デザインを実現。インテリアは、後席のニースペースやラゲッジルームを拡大することで、居住性や実用性を向上させている。

画像1: 躍動的なデザインと快適な居住性を実現した「ジューク」の新モデル

また、長距離移動や渋滞時のドライバー負荷を軽減させる「プロパイロット」、歩行者や自転車を認識する「インテリジェント エマージェンシーブレーキ」など、先進技術も採用されている。エンジンは、1リッター3気筒直噴ターボ。

画像2: 躍動的なデザインと快適な居住性を実現した「ジューク」の新モデル

●問い合わせ先:日産 0120-315-232

※この記事は『特選街』2019年12月号に掲載されたものです。
※価格は記事作成時のものです。

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