米・Cuisinart社製の新型コーヒーメーカー「DCC3200SJ」は、ゴールドトーンフィルターとシャワードリッパーの組み合わせにより、油分をしっかり残した味わい深いコーヒーを淹れられるのが特徴。最大14杯まで抽出可能な大容量タイプだ。

Cuisinart
DCC3200SJ

●価格:1万6500円

コンエアージャパンは、米・Cuisinart社製の新型コーヒーメーカー「DCC3200SJ」の国内販売を開始した。

ゴールドトーンフィルターとシャワードリッパーの組み合わせにより、油分をしっかり残した味わい深いコーヒーを淹れられるのが特徴。

最大14杯まで抽出可能な大容量タイプなので、ホームパーティーなどにも対応できる。

画像1: Cuisinart DCC3200SJ

抽出中でもポットを取り外してカップに注げる「抽出ポーズ機能」、三つの温度から選べる「保温機能」、1~4杯の少量抽出が行える「1-4ボタン」、朝起きてすぐに淹れたてを楽しめる「予約機能」なども搭載。

画像2: Cuisinart DCC3200SJ

●問い合わせ先:コンエアージャパン 0120-137-240

※この記事は『特選街』2020年3月号に掲載されたものです。
※価格は記事作成時のものです。

This article is a sponsored article by
''.