シロカ「SK-D171」は、湯温を1℃単位で調整できる電気ケトルだ。お茶やコーヒーをおいしく飲めるのがいい。設定した温度に達したら、そのまま保温も可能。赤ちゃんのミルクを作るのにも便利だ。容量は0.8リットルで、満水でも約5分40秒で沸かせる。

湯温を1℃単位で調整でき、お茶やコーヒーをおいしく飲める電気ケトル

紅茶100℃、コーヒー82〜96℃、日本茶60℃……飲み物には、いちばんおいしく淹れられる温度がある。

この電気ケトルは、なんと1℃単位で湯温が調節可能。設定した温度に達したら、そのまま保温できるため、赤ちゃんのミルクを作るのにも便利。

シロカ
SK-D171

実売価格例:8778円

ブラックでシンプルな質感がかっこいい

画像: シックなデザインなので、キッチンはもちろん、書斎などの仕事スペースで使うのにもいい。このケトルがあることで気持ちがなごみそうだ。

シックなデザインなので、キッチンはもちろん、書斎などの仕事スペースで使うのにもいい。このケトルがあることで気持ちがなごみそうだ。

画像: 軽い指タッチで湯温の調整などができる。沸騰、加熱、煮沸の三つのモードを用途に合わせて選択可能で、現在の湯温を表示する。

軽い指タッチで湯温の調整などができる。沸騰、加熱、煮沸の三つのモードを用途に合わせて選択可能で、現在の湯温を表示する。

注ぎ口の先端部分が細くなっているので、コーヒーを淹れる際は、細かく調整しながらドリップすることができる。容量は0.8リットルで、満水でも約5分40秒で沸かせるため、カップラーメンを作るときも活躍する。

画像: 注ぎ口が長く、先端が細くなっているので、コーヒーのドリップなど、湯量を細かく調整したいときに便利。

注ぎ口が長く、先端が細くなっているので、コーヒーのドリップなど、湯量を細かく調整したいときに便利。

●サイトURL https://www.siroca.co.jp/kitchen/tce-kettle/

※価格は記事作成時のものです。

文/特選街編集部

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