【ゼンハイザー AMBEO Soundbar】5.1.4チャンネルの立体的な音場を一台で再現できるサウンドバー

ゼンハイザージャパンが、サウンドバータイプのホームシアターシステム「AMBEO Soundbar SB01-JP」を発売した。一台で5.1.4チャンネルのサラウンド音場を再現できるのが特徴。

ゼンハイザー
AMBEO Soundbar

●実売価格:35万7500円程度

ゼンハイザージャパンが、サウンドバータイプのホームシアターシステム「AMBEO Soundbar SB01-JP」を発売した。

スリムなボディ(幅126.5センチ)に、ウーハー6基、ツイーター5基、トップファイアリング(ハイト)スピーカー2基を搭載しており、一台で5.1.4チャンネルのサラウンド音場を再現できるのが特徴。

「Dolby Atmos」「DTS:X」「MPEG-H」にも対応しているから、先進の3Dコンテンツも手軽に楽しめる。

また、ステレオや5.1チャンネルの音源を3D音響にアップミックスすることも可能だ。トータル出力は500ワット。

●問い合わせ先:ゼンハイザージャパン ⇒https://ja-jp.sennheiser.com/

※この記事は『特選街』2021年9月号に掲載されたものです。
※価格は記事作成当時のものです。

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特選街web編集部

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