サンコーは、クラッシュアイスと氷が作れる製氷機能を搭載したウォーターサーバとして「クラッシュアイスが作れる製氷機&ウォーターサーバー」を発売した。本機は、クラッシュアイスと氷(半円形)を作ることができる製氷機能を搭載したウォーターサーバーで、約10分ごとに16個の氷を自動で生成してくれる。ボタンを押せば氷やクラッシュアイスが出てくるから、まるでバーにでも居るような気分を手軽に味わえるモデルとなっている。

サンコー
クラッシュアイスが作れる製氷機&ウォーターサーバー

●価格:4万4800円

サンコーは、クラッシュアイスと氷が作れる製氷機能を搭載したウォーターサーバとして「クラッシュアイスが作れる製氷機&ウォーターサーバー」を発売した。

画像1: サンコー クラッシュアイスが作れる製氷機&ウォーターサーバー

本機は、クラッシュアイスと氷(半円形)を作ることができる製氷機能を搭載したウォーターサーバーで、約10分ごとに16個の氷を自動で生成してくれる。ボタンを押せば氷やクラッシュアイスが出てくるから、まるでバーにでも居るような気分を手軽に味わえるモデルとなっている。

画像: 自宅に居ながらバーにても居るかのような気分を手軽に味わえる。

自宅に居ながらバーにても居るかのような気分を手軽に味わえる。

氷のサイズは、Lサイズ、Sサイズの2種類から選択が可能で、製氷時間はLサイズが約12分、Sサイズが約9分で生成してくれる。

画像2: サンコー クラッシュアイスが作れる製氷機&ウォーターサーバー

使用方法は、いたって簡単で、側面の給水タンクに水をセットして前面の操作パネルで「ON/OFF」のボタンを押すだけで、氷を作り始めてくれる。本体上面の蓋を開けて中を確認した時に、「氷」ができていたら、「氷」または「クラッシュアイス」を出すことができる。氷は「氷」ボタンを押している間、出続ける。「クラッシュアイス」は、ボタンを押すと出て、もう一度押すと止まるように設定されている。

お酒以外の使用も可能で、濃く抽出したコーヒーに氷を入れれば、うちカフェ気分も味わえる。もちろん、ウォーターサーバーだから、家庭の水道に分岐水栓を取り付けての給水も可能で、本体には、分岐水栓用のホースとアダプターも付属している。

画像: コーヒーメーカと合わせて使えば、濃いコーヒーを抽出して、本製品で作った氷を入れれば、すぐにアイスコーヒーを楽しむこともできる。

コーヒーメーカと合わせて使えば、濃いコーヒーを抽出して、本製品で作った氷を入れれば、すぐにアイスコーヒーを楽しむこともできる。

本体サイズは、幅340mm、奥行き450mm、高さ450mm、重さは17kg。消費電力は、180W。冷却方式は、コンプレッサ式。氷形状は、ブレット型でLサイズとSサイズをセレクトできる。製氷時間は、Lサイズで約12分、Sサイズで約9分。氷保管容量は、約600g。タンク容量は、1.8Lとなっている。

◆サンコー:「クラッシュアイスが作れる製氷機&ウォーターサーバー」 の公式サイト。



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