ワゴンとSUVを融合させた力強くて快適な新ジャンルカー

スズキ 
クロスビー

●発売日:12月25日
●価格:176万5800~214万5960円 

画像: HYBRID MZ

HYBRID MZ

スズキは、ワゴンのような広い室内空間や積載性を備えながら、SUVのような優れた走破性を実現した新ジャンルカーとして、小型クロスオーバーワゴン「クロスビー」を発売した。

1リッター直噴ターボエンジンにマイルドハイブリッドを組み合わせた余裕のある走りが特徴で、日常からアウトドアまで、さまざまなシーンに対応できる。

また、安全装備としては、前進時の「デュアルセンサーブレーキサポート」に加え、スズキの小型車初となる「後退時ブレーキサポート」も搭載している。周囲を立体的に確認できる「3Dビュー」も採用。

安全装備をさらに充実させた新型「スペーシア」が登場!

スズキ 
スペーシア/スペーシア カスタム

●発売日:12月14日
●価格:スペーシア=133万3800~158万9760円 スペーシア カスタム=157万6800~190万8360円

画像: スペーシア HYBRID X

スペーシア HYBRID X

画像: スペーシア カスタムHYBRID XSターボ

スペーシア カスタムHYBRID XSターボ

スズキは、軽ハイトワゴン「スペーシア」と「スペーシア カスタム」を、フルモデルチェンジして発売した。

予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」を採用し、安全装備を充実させたのが大きな特徴。前後の衝突被害軽減ブレーキを全車に標準装備したほか、フロントガラスに標識や車両情報を表示するヘッドアップディスプレイや、周囲を360度立体的に確認できる「3Dビュー」も軽として初採用している。

また、室内空間の拡大、後席スライドドアの改良、ラゲッジルームのスペース拡張などで、居住性や利便性も大きく向上した。

居住性も安全性能も向上した軽ハイトワゴンの改良モデル

マツダ 
フレアワゴン/フレアワゴン カスタムスタイル

●発売日:2月8日
●価格:フレアワゴン=133万3800~158万9760円 フレアワゴン カスタムスタイル=157万6800~190万8360円

画像: フレアワゴン HYBRID XS

フレアワゴン HYBRID XS

フレアワゴン カスタムスタイルHYBRID XT

マツダは、人気の軽ハイトワゴン「フレアワゴン」と「フレアワゴン カスタムスタイル」を、全面改良して発売した。

新プラットフォームの採用、室内高/室内幅の拡大により、居住性がアップしたほか、後席の乗降性や荷物の出し入れのしやすさも大きく向上したのが特徴。

また、安全面では、前進時の衝突回避・被害軽減を支援する「デュアルセンサーブレーキサポート」に加え、後退時の衝突回避・被害軽減をサポートする機能も全車種に標準装備された。さらに、「マイルドハイブリッド」を全車種に搭載。低燃費化も実現している。

カジュアルに乗りこなせる小径タイプの電動アシスト自転車

ヤマハ発動機
PAS CITY-C/CITY-X

●発売日:2月9日
●価格:CITY-C=11万7720円 CITY-X=12万2040円

CITY-C

CITY-X

ヤマハ発動機は、電動アシスト自転車「PAS」の2018年モデルとして、20型小径タイプの「PAS CITY-C」と「同CITY-X」を発売した。

「CITY-C」は、乗り降りしやすい低床U型フレームを採用したおしゃれなモデル。バッテリー容量は12.3Ahで、最大約83キロのアシスト走行が楽しめる。カラーは、今年の新色・マットオリーブを含めた全4色。

「CITY-X」は、精悍なXフレーム(ワイヤー内蔵型)を採用したスポーティモデル。バッテリー容量は12.3Ahで、最大約90キロのアシスト走行が可能。こちらも、新色のボルドーを含む4色展開。

自然な感覚で身につけられる上質なアナログスマートウオッチ

ガーミン 
vivomove HR Sport/Premium

●発売日:12月27日
●価格:Sport=2万4800円 Premium=3万4800円 

画像: vivomove HR Sport

vivomove HR
Sport

画像: vivomove HR Premium

vivomove HR
Premium

ガーミンジャパンが、スマートウオッチの新モデル「vivomove HR」を発売した。

クラシカルなアナログ時計表示にタッチスクリーンを組み合わせた洗練されたデザインが特徴で、さりげなく装着できるのが大きな魅力。見た目はシンプルだが、心拍計や充実のアクティビティトラッキング機能を搭載しており、最大酸素摂取量やフィットネスレベル、ストレスレベルまで測定できる。

ケース素材に繊維強化ポリマーを採用したベーシックタイプ「Sport」と、ステンレスケース&レザーベルトの高級タイプ「Premium」が用意されている。

スマホなしでも音楽が楽しめるストレージ内蔵スマートウオッチ

MISFIT 
VAPOR

●発売日:12月8日
●価格:2万7864円

画像: MISFIT VAPOR

フォッシル ジャパンは、MISFITブランドの新型スマートウオッチ「VAPOR」を発売した。

有機ELタッチディスプレイとバーチャルベゼルの採用により、ストレスなく快適に使えるのが特徴。心拍計、GPS、活動量計なども搭載しているので、運動や健康管理にも役立てられる。また、本体に4Gバイトストレージとプレーヤー機能を内蔵しているから、スマホがなくても単体で音楽が楽しめる。

50メートル防水設計なので、スポーツシーンはもちろん、急な天候不良でも気にせず使える。カラーは、ブラックとローズゴールドの2色。

音の聞こえをサポートするための骨伝導ワイヤレスヘッドホン

日本コンピュータ・ダイナミクス 
DenDen

●発売日:12月20日
●価格:1万5984円
 

画像: 日本コンピュータ・ダイナミクス DenDen

日本コンピュータ・ダイナミクスが、集音器付き骨伝導ワイヤレスヘッドホン「DenDen」を発売した。

この製品は、聴力の衰えを感じている人のために開発されたもの。集音器が集めた音がブルートゥース経由でヘッドホンに伝送され、骨伝導で内耳に直接伝わる仕組みで、「音の聞こえがよくない」という人でも鮮明に音を感じられる。耳をふさがないため、疲れにくいのもメリットだ。

集音器は、テレビ視聴ならテレビのスピーカーの前、人との会話なら相手に向けて置くだけでいい。重さは、本体が40グラムで、集音器が20グラム。

Qi(チー)対応スマホを充電できる車載用の便利な充電ホルダー

サンワサプライ 
700-WLC001

●発売日:12月21日
●実売価格:5000円程度

サンワサプライは、ワイヤレス充電規格・Qiに準拠した車載用の充電ホルダー「700-WLC001」を発売した。

ゲル素材の真空吸盤を採用しており、両面テープなどを使うことなく、ダッシュボードに簡単に取り付けられるのが特徴。ホルダーの位置がダッシュボードより低い形での取り付けもできるので、前方の視界を遮る心配もない。対応機種は、幅64~88ミリ、厚さ15ミリ以下で、iPhone X/8/8 Plusなど、ほとんどのQi対応スマホが設置可能。

ホルダー部は、縦/横置きに切り替えられる。充電状況を示すLEDランプも搭載。

※価格は記事制作時のものです。

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