プロが撮影した「いかにも」な写真より、スマホで撮影された日常感のあるスナップのほうが好まれるケースもある。「Snapmart(スナップマート)」は、「売れる写真素材」を、誰もが出品できるスマホアプリで、5月にAndroid版が登場。写真を購入することも可能だ。

スマホに保存してある写真を販売できるアプリに、待望のAndroid版が登場

「インスタグラム」の盛り上がりを見ればわかるとおり、今や写真を見せ合う楽しみにプロと素人の境界はないといっていい。
同時に、ウェブメディアやSNS広告に採用される写真も、プロが撮影した「いかにも」な写真より、スマホで撮影された日常感のあるスナップのほうが好まれるケースもある。

そんな「売れる写真素材」を、誰もが出品できるスマホアプリが「Snapmart」。従来はiOS版しかなかったこのアプリに、この5月、Android版が登場した。
昨今、iPhoneを上回る勢いでカメラ機能が進化しているAndroidスマホだが、そんなユーザーのニーズにこたえた形。これで「Snapmart」ユーザーが一気に増えれば、スマホ写真の売買が当たり前のものになるかもしれない。

スナップマート
Snapmart

写真を購入することも可能

画像: パソコンの「Snapmart」。単品のほか、月額定額での写真購入も可能。

パソコンの「Snapmart」。単品のほか、月額定額での写真購入も可能。

●サイトURL
https://snapmart.jp/

文/特選街編集部

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