家族が家で過ごす時間が増え、「毎食全員集合」することも多い今日この頃。食事作りの手間は極力省きたい、でも美味しい物は食べたい。そんな望みをかなえてくれるのが、電気圧力鍋です。火を使わないから安心安全。高圧調理で時短も実現。今大人気の調理家電ですが、なかでもお勧めしたいのが、アイリスオーヤマの電気圧力鍋です。

ヨドバシカメラのカリスマ店員がアイリスオーヤマの「電気圧力鍋」をおすすめする理由

画像1: 【アイリスオーヤマの電気圧力鍋】グリル鍋として食卓でも活躍 簡単ボタン操作と液晶画面の見やすさが特長

とにかく丁寧で親切!

ヨドバシカメラ マルチメディアAkiba
勝田泰幸さん

ヨドバシカメラのカリスマ店員。雑誌『特選街』で、連載「我ら!家電体験隊。」の解説委員を長年務める。プライベートでももちろん家電好きで、あらゆる商品を実際に自分で試し、その使い勝手を厳しく評価する。家電は「道具としてしっくりくるか」という点が最大のポイントだという。『アメトーーク!』(家電芸人)をはじめとするテレビや雑誌などの媒体で「家電コンシェルジュ」としても活躍中。

アイリスオーヤマ
電気圧力鍋 KPC-MA2/KPC-MA4

画像1: KPC-MA2-B www.yodobashi.com

KPC-MA2-B

www.yodobashi.com

アイリスオーヤマの優れているところは、コストを抑えて廉価にしつつ、ユーザーの目線を重視する点なんです。「これは削らないでほしい」というユーザーの声を絶対に残すんですよね。

例えば、操作の手順を示す液晶画面。簡素化してコストダウンすることも考えられるはずですが、それはしない。利用する際の「必要十分」な機能が、ちゃんと用意されてるんです。調理メニューや加熱時間、出来上がり時間はもちろんですが、密閉・排気の手順を図解まで入れて説明してくれる。ボタン操作も最小限になっていて、すごく丁寧で親切なんです。

画像2: KPC-MA2-B www.yodobashi.com

KPC-MA2-B

www.yodobashi.com

こういう「かゆいところに手が届く」機能が、使い続ける動機につながります。指示どおりに作ってみたら簡単で、食べたら美味しい。すると、普段作らないメニューにも挑戦しようと思う。そんな好循環が生まれるんです。調理家電って、「使い方がわかりづらくて失敗する」→「しまい込む」というパターンがすごく多いんですが、この商品に関してはそれがない。

画像3: KPC-MA2-B www.yodobashi.com

KPC-MA2-B

www.yodobashi.com
画像2: 【アイリスオーヤマの電気圧力鍋】グリル鍋として食卓でも活躍 簡単ボタン操作と液晶画面の見やすさが特長

絶妙な高さ設計で卓上でも映える!

アイリスオーヤマの電気圧力鍋のもう一つの特徴は、2WAYタイプということ。何が2WAYかというと、グリル鍋として卓上で使うことができるんです。4.0L(3~4人用)タイプは高さ232ミリ、2.2L(1~2人用)タイプは高さ213ミリ。食卓に置いても、座ったまま料理を取り分けられる、絶妙な高さ設計になっています。鍋料理が増えるこれからの季節、大活躍するはずです。

画像: KPC-MA4-B www.yodobashi.com

KPC-MA4-B

www.yodobashi.com

コロナ禍で外食が減り、おうち時間がふえたことで、キッチンに立つ時間が増えた人も多いでしょう。電気圧力鍋は火を使わないので、吹きこぼれや焦げつきの心配もなく、火加減を見ている必要もありません。ボタンを押したら、あとは放置していいので、時間の有効活用ができます。「新しい生活様式」にふさわしい調理家電だと思います。

画像3: 【アイリスオーヤマの電気圧力鍋】グリル鍋として食卓でも活躍 簡単ボタン操作と液晶画面の見やすさが特長
アイリスオーヤマ
電気圧力鍋KPC-MA2/KPC-MA4
【KPC-MA2】
●電源:AC100V(50/60Hz共用) ●消費電力:800W
●満水容量:約2.2L ●質量:3.6kg ●自動調理メニュー65種
●製品サイズ(mm):幅W282×高さ213×奥行286
【KPC-MA4】
●電源:AC100V(50/60Hz共用) ●消費電力:1000W
●満水容量:4.0L  ●重量:4.5kg ●自動調理メニュー80種
●製品サイズ(mm):幅320×高さ232×奥行334
画像4: 【アイリスオーヤマの電気圧力鍋】グリル鍋として食卓でも活躍 簡単ボタン操作と液晶画面の見やすさが特長

買い替えのお客様も満足の商品

この商品は、「圧力鍋は初めて」というかたも、「長年使った圧力鍋を買い替えたい」というかたも、皆さん満足されています。昔の圧力鍋のイメージを覆す、スタイリッシュな色味やデザインも人気です。あらゆる意味で「しまい込む要素」が極めて少ない、おススメの逸品です。

This article is a sponsored article by
''.