オンキヨーのエントリークラスの5.2チャンネルAVレシーバー「TX-SR393」は、独自の自動音場設定機能「AccuEQ Room Calibration」を利用することで、初心者でも簡単にリスニング環境を最適化できる。

オンキヨー
TX-SR393

立体音響のバーチャル再生に対応した普及価格AVレシーバー

オンキヨー&パイオニアは、オンキヨーブランドから、エントリークラスの5.2チャンネルAVレシーバー「TX-SR393」を発売した。独自の自動音場設定機能「AccuEQ Room Calibration」を利用することで、初心者でも簡単にリスニング環境を最適化できるのが特徴。

●発売日:2月下旬
●価格:5万2920円

画像1: 立体音響のバーチャル再生に対応した普及価格AVレシーバー
画像2: 立体音響のバーチャル再生に対応した普及価格AVレシーバー

バーチャルサラウンド技術「Dolby Atmos Height Virtualizer※」「DTS Virtual:X」にも対応しており、ハイトスピーカーやリアスピーカーを設置しなくても、包み込むような立体音響が楽しめる。ブルートゥースも搭載しているので、スマホなどからのワイヤレス再生も可能だ。※Dolby Atmos Height Virtualizerはアップデート対応。

問い合わせ先:オンキヨー 050-3161-9555

※価格は記事作成時のものです。

文/編集部

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