三菱電機の冷蔵庫、3ドアモデル「MR-CG37E」と「同CG33E」は、氷点下(約−3~0℃)でも食材を凍らない状態で保存できる「氷点下ストッカー」を搭載している。内容積は、「CG37E」が365リットル、「CG33E」が330リットルだ。

三菱電機
MR-CG37E/CG33E

肉や魚の鮮度を長もちさせる「氷点下ストッカー」搭載の冷蔵庫

三菱電機は、冷蔵庫の新製品として、高級感あふれるガラス面材を採用したスタイリッシュな3ドアモデル「MR-CG37E」と「同CG33E」を発売した。

●発売日:4月19日
●実売価格:CG37E=20万5200円程度、CG33E=18万3600円程度

画像: MR-CG37E

MR-CG37E

最大の特徴は、氷点下(約−3~0℃)でも食材を凍らない状態で保存できる「氷点下ストッカー」を搭載していること。これにより、傷みやすい肉や魚の鮮度を長もちさせられるだけでなく、解凍なしですぐに調理を始めることもできる。

また、野菜室を真ん中に配置しているので、腰や膝に負担をかけずに野菜の出し入れが行える。内容積は、「CG37E」が365リットル、「CG33E」が330リットル。

●問い合わせ先:三菱電機 0120-139-365

文/編集部
※価格は記事作成時のものです。

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