ヤマハ「YAS-109」は、テレビの前面に手軽に設置できるワンボディタイプのフロントサラウンドシステムだ。バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応しているのが特徴で、無線LANとネットワーク機能も装備。スマートスピーカー(Amazon Alexa)での音声操作も可能だ。

ヤマハ
Dash Cam 46Z

立体音響をバーチャル再生できるフロントサラウンドシステム

●発売日:7月上旬
●実売価格:2万8900円程度

ヤマハは、テレビの前面に手軽に設置できるワンボディタイプのフロントサラウンドシステム「YAS-109」を発売した。

バーチャル3Dサラウンド技術「DTS Virtual:X」に対応しているのが特徴で、高さ方向の音場まで再現した立体的なサウンドを、フロントのバースピーカー1本だけで楽しめる。

画像: 立体音響をバーチャル再生できるフロントサラウンドシステム

また、無線LANとネットワーク機能も装備しているので、パソコンやスマホに保存した音源、音楽配信サービスなどの再生も可能だ。スマートスピーカー(Amazon Alexa)での音声操作にも対応している。出力はトータル120ワット。

画像: 設置イメージ

設置イメージ

●問い合わせ先:ヤマハ 0570-011-808

文/特選街編集部
※価格は記事作成時のものです。

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