この時期の悩みの種である「熱中症」。今、そんな熱中症対策において「手のひら冷却」という新しいアプローチが注目されています。特に、長時間屋外でスポーツを行う際など、長時間にわたり体内に熱がこもりやすい場合に効果てきめんなんだとか。また、入眠時の体温や脳温を下げ、質の高い睡眠がとれる効果も期待できるそう。

「手のひら冷却」が話題に

猛暑が日常化

この時期の悩みの種「熱中症」。水分や塩分の補給、帽子や日傘の常備など、日ごろから熱中症対策を心がけていても、猛暑日はついつい体調が悪くなってしまうもの。今年の夏も、気温が体温を超える猛暑日が日常化しており、従来の熱中症対策だけでなく、身体をこまめにクーリングするための、追加のケアが必要です。

熱中症対策の新常識

今、そんな熱中症対策において「手のひら冷却」という新しいアプローチが注目されています。特に、長時間屋外でスポーツを行う際など、長時間にわたり体内に熱がこもりやすい場合に効果てきめんなんだとか。また、睡眠の質を上げる効果もあり、「手のひらを冷やすだけで、夜こんなにぐっすり眠れるなんて!」とアスリートの間でも話題になっています。

画像: 熱中症対策の新常識

効果

真夏日に外出やスポーツを行う際、こまめな水分・塩分補給を行うことは熱中症予防として習慣化していますが、「こまめに体を冷やすこと」はまだまだ定着していません。特に、従来の熱中症対策だけでは、気温が体温を超える猛暑日が日常化している近年の夏において、不十分であるという声が高まっています。

画像: 効果

そこで注目が集まっているのが、米スタンフォード大学の研究で「動脈を冷やすより1/3の短い時間で深部体温を下げる効果がある」とされる「手のひら冷却」です。こうしたこまめなクーリングを行うと、熱中症を予防できるだけでなく、入眠時の体温や脳温を下げ、質の高い睡眠がとれるのだそう。

アイスバッテリーについて

アイスバッテリーとは、通常の保冷剤に比べ、長期間にわたり一定温度を保持することのできる保冷剤。気温35度の環境で「手のひら冷却」に最適な体感15℃を約2時間キープすることができるんだとか。どんな商品なのか、具体的に見ていきましょう!

画像: 2020年夏、アイスバッテリーしない? youtu.be

2020年夏、アイスバッテリーしない?

youtu.be

商品名

体感15℃ 手のひら冷却 アイスバッテリー(R)fresh

価格

 1,980円(税抜)

特徴

1.2つの異なる表面温度(マイルドな冷たさ20℃、切れのある冷たさ 10℃)
2.肌に触れるカバーに肌と環境にやさしいポリウレタンを採用
3.中性洗剤で洗えて、繰り返しワンシーズン使える

生産国

日本

今年の夏も猛暑にご注意を

猛暑日が日常化し、従来の熱中症対策だけでなく、こまめなクーリングが重要になっている今年の夏。効率的に身体をクーリングできる「手のひら冷却」は、部活動などで屋外でのスポーツに励む方だけでなく、ちょっとした外出時や、庭仕事、外回りなど、あらゆる人に試してほしいクーリング方法です。

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