❶シーンや時間帯などに合わせアプリごとにロックをかける

アプリロック
Android
開発/DoMobile

画像1: ❶シーンや時間帯などに合わせアプリごとにロックをかける

スマホ自体のロックとは別に、アプリごとにロックがかけられるアプリ。

スマホの紛失や盗難、身近な人による無断使用対策にも有効だ。

SNSへのアクセスも防止できるし、写真や映像を隠すことも可能。

自宅や職場などに合わせた設定ができる「シーンモード」、時間で設定を変える「時間ロック」といった機能もある。

画像2: ❶シーンや時間帯などに合わせアプリごとにロックをかける

❷LINEのメッセージに既読を付けないで内容や写真を確認

無既読
Android
開発/Juntec

画像1: ❷LINEのメッセージに既読を付けないで内容や写真を確認

「LINE」は手軽で便利だ。

送ったメッセージに「既読」が付けば相手が見たかどうかもわかる。

しかし、受け取った側は、返信のタイミングなどに気を遣う。

この「無既読」は、「LINE」のメッセージを読み込んで表示するアプリ。

そのため、「LINE」には既読を付けずに内容を確認できる。

写真やスタンプにも対応している。

画像2: ❷LINEのメッセージに既読を付けないで内容や写真を確認

❸悪質アプリやサイトを監視しスマホの安全性をサポート

Yahoo!スマホセキュリティ
Android
Yahoo Japan Corp.

画像: ❸悪質アプリやサイトを監視しスマホの安全性をサポート

パソコンでは、セキュリティソフトを使うのが当たり前。

しかし、スマホでは、まだ利用していない人も多いのでは?

そこで、おすすめなのがこのアプリ。無料だが、多機能でわかりやすい。

主な機能は、悪質なアプリの検出、悪質なサイトにアクセスした際の警告、個人情報にアクセスしているアプリの確認、のぞき見防止フィルターの四つ。

継続利用にはYahoo!のIDが必要だが、15日間はログインなしで使える。

まずは、悪質アプリと個人情報の利用状況だけでも確認してみよう。

画像: インストール直後に「スキャン」ボタンをタップ。終了後に「要確認」と出るが、アプリを有効にすると「安全」になる。

インストール直後に「スキャン」ボタンをタップ。終了後に「要確認」と出るが、アプリを有効にすると「安全」になる。

❹画面の明るさなどを設定してスマホのバッテリーを節約

Avast! Battery Saver
Android
開発/avast

画像1: ❹画面の明るさなどを設定してスマホのバッテリーを節約

スマホを使う場所や時間帯、バッテリーの残量などに応じて、画面の明るさやスリープまでの時間を設定し、自動または手動で切り替えてバッテリーを節約することができるアプリ。

実行中のアプリを電力消費の多い順にリストアップし、不要なアプリを停止させることもできる。

画像2: ❹画面の明るさなどを設定してスマホのバッテリーを節約

❺月ごとやアプリごとの通信料を細かく把握することができる

My Data Manager
iPhone/Android
開発/Mobidia Technology

画像1: ❺月ごとやアプリごとの通信料を細かく把握することができる

スマホのデータ通信が多い人は、毎月のパケット残量が気になるだろう。

一方、少ない人は、通信量に合わせた契約プランへの変更を検討したい。

このアプリを使うと、月ごとの通信量やアプリごとの通信量を細かく把握することができる。

スマホの使用状況や料金の見直しに役立てよう。

画像2: ❺月ごとやアプリごとの通信料を細かく把握することができる

❻街中にあるフリーWiーFiを探索して自動的に接続可能

タウンWiーFi
iPhone/Android
開発/タウンWiFi

画像1: ❻街中にあるフリーWiーFiを探索して自動的に接続可能

街中のフリーWi-Fiを積極的に利用したい人におすすめ。

全国35万ヵ所の公衆Wi-Fiに対応し、マップ機能でWi-Fiスポットを探索し、自動または手動で接続することができる。

パケット量がどのくらい節約できたかを確認できるのもうれしい。

画像2: ❻街中にあるフリーWiーFiを探索して自動的に接続可能

解説/下島 朗(エントラータ)

※アプリの画面や仕様は変更になる場合があります。

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