アイ・オー・データ機器が、ハイビジョンレコーディングHDD「RECBOX HVL-AASシリーズ」を発売。BDレコーダー、外付けHDD、テレビの内蔵HDDなどで録画した番組をダビング、保存・管理する製品。本機に保存しておけば、別のテレビ(DTCP-IP対応機)でも再生可能だ。容量は、2Tバイト、3Tバイト、4Tバイト。

アイ・オー・データ機器
RECBOX HVL-AASシリーズ

録画した番組をダビングして保存・管理するハードディスク

●発売日:7月下旬
●価格:AAS2=2万3760円、AAS3=2万7540円、AAS4=3万3480円

アイ・オー・データ機器が、ハイビジョンレコーディングHDD「RECBOX HVL-AASシリーズ」を発売した。本機は、BDレコーダー、外付けHDD、テレビの内蔵HDDなどで録画した番組をダビングし、保存・管理するための製品。外付けHDDや内蔵HDDで録画すると、録画に使ったテレビ以外では再生できない場合が多いが、本機に保存しておけば、別のテレビ(DTCP-IP対応機)でも再生できる。

画像1: 録画した番組をダビングして保存・管理するハードディスク

また、生産終了が発表されたネットワークレコーダー「nasne」からのダビングも可能だ。容量は、2Tバイト、3Tバイト、4Tバイト。

画像2: 録画した番組をダビングして保存・管理するハードディスク

●問い合わせ先:アイ・オー・データ機器 0120-777-618

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