ホームシアター用DLPプロジェクター「LX-NZ3」は、独自のレーザー光源技術「BLU-Escent」の採用により、3000ルーメンの高輝度と約2万時間の長寿命を実現したのが特徴だ。最大投映サイズは200型。

JVC
LX-NZ3

高輝度と長寿命を両立させた4Kプロジェクターの入門モデル

●実売価格:39万8200円程度

JVCケンウッドは、JVCブランドから、4K/HDR対応のホームシアター用DLPプロジェクター「LX-NZ3」を発売する。独自のレーザー光源技術「BLU-Escent」の採用により、3000ルーメンの高輝度と約2万時間の長寿命を実現したのが特徴で、明るいリビングでも鮮やかな4K映像を投映することができる。

画像1: 高輝度と長寿命を両立させた4Kプロジェクターの入門モデル

また、明るさを自動調節する「オートトーンマッピング」機能も搭載しているから、作品ごとに大きく明るさが異なるHDRコンテンツも最適な画質で楽しめる。ダイナミックコントラストは∞対1。最大投映サイズは200型。

画像2: 高輝度と長寿命を両立させた4Kプロジェクターの入門モデル

●問い合わせ先:JVCケンウッド 0120-2727-87

※この記事は『特選街』2020年1月号に掲載されたものです。
※価格は記事作成時のものです。

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