❶宅配各社に対応し、非会員でもスマホで再配達依頼が簡単!

気軽に購入できるネット通販が隆盛だが、唯一のネックといえば、やはり荷物の受け取り。

うまくタイミングが合わなくて、なかなかスムーズに受け取れないということも多いはず。

そこでおすすめしたいのが本アプリ。荷物の自動追跡から再配達依頼まで利用可能。

「楽天市場」と「Amazon」のアカウントを登録しておけば、購入した商品を自動登録してくれる点も実に気が利いている。

再配達依頼も極めてお手軽で、プッシュ通知からワンステップで申し込み可能だ。

ウケトル

画像: ウケトル

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提供元:ウケトル 無料

「Amazon」「楽天市場」のアカウントは設定画面から登録可能。これだけで配送情報をサイトから自動取得してくれる。

❷360度動画に特化した動画配信が見られる!

スマホでVRコンテンツを楽しむには、VRゴーグルなどの周辺機器が必須となるが、スマホ単体でそれらしい気分を味わってみたいというなら、本アプリを使ってみよう。

ミュージックや自然、ニュースなど、多彩なジャンルの360度動画をスマホ単体で再生できる。視点移動の操作も、画面タッチもしくは端末を傾けるだけと、極めて手軽。

もちろん、スマホ向けのVRゴーグルを別途用意すれば、より臨場感にあふれたVR映像として楽しむことも可能だ。

Littlstar

画像: Littlstar

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映像の視点をリアルタイムで変更可能。動画をVR形式に変更するには、画面のゴーグル型アイコンをクリックすればいい。

❸手持ちのスマホをドライブレコーダーにできる無料アプリ

転ばぬ先の杖ではないが、ドライブレコーダーがあると運転中の安心感も高まる。

とはいえ、専用機をいきなり導入するのも気が引けるというのなら、本アプリを使ってみよう。

ドライブ中の映像を録画できるうえ、走行ルートの記録や、簡易的なスピードメーターの表示も可能。

さらに、録画した動画ファイルの自動削除機能も備えており、スマホのストレージの残量が少なくなったら、古い動画から消去される。

アウトガード-カムコーダー

画像1: アウトガード-カムコーダー

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画像2: アウトガード-カムコーダー

録画中の映像はリアルタイムで画面に表示可能。録画方法は「常時記録」「事故時のみ記録」から選べる。

❹若い人に大人気!大人が使っても楽しく自撮りできる

もはや写真文化として定着した感のあるセルフィー(自撮り)だが、それに伴い、進化が著しいのがセルフィーに特化したカメラアプリだ。

中でも大人気なのがこちらの「SNOW」。無料で顔認識機能まで対応するというスグレモノで、写真の顔にユニークなスタンプ画像の加工を自動的に施してくれる。

SNS機能も備えており、仲間どうしで写真や動画の共有も可能。投稿した写真や動画は48時間後に消える仕組みのため、気後れせずにアップできるのもうれしい点だ。

SNOW

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スタンプ画像はファインダー画面下部のアイコンから利用可能。撮影後は、トーク機能で知り合いに送ることもできる。

解説/篠原義夫(ガジェットライター)

※アプリの画面や仕様は記事制作時のものです。アプリの内容は変更になる場合があります。

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