TCLは、ドライブレコーダー「スマートレコ」の新製品として、「WHSR-610」を発売した。最大の特徴は、SDカードの寿命表示機能を搭載したこと。交換推奨値に達した場合は通知もしてくれるので、SDカードの劣化や不具合による録画不良を未然に防ぐことが可能だ。

TCL 
スマートレコ WHSR-610

●価格:本体=3万2890円、本体+GPS=3万8390円、本体+GPS+後方カメラ=5万4780円

TCLは、ドライブレコーダー「スマートレコ」の新製品として、「WHSR-610」を発売した。最大の特徴は、SDカードの寿命表示機能を搭載したこと。交換推奨値に達した場合は通知もしてくれるので、SDカードの劣化や不具合による録画不良を未然に防ぐことが可能だ。

画像: TCL スマートレコ WHSR-610

基本性能も高く、超高感度CMOSセンサー「STARVIS」の採用により、暗い場所でも鮮明な映像を記録できる。解像度はフルHD。駐車監視録画も行える。なお、単体販売のほかに、外付けGPS受信機とのセット、後方用HDカメラ&GPS受信機とのセットも用意されている。

●問い合わせ先:TCL 0561-67-5511

※この記事は『特選街』2021年3月号に掲載されたものです。
※価格は記事作成当時のものです。

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