「インスタグラム」や「TikTok」などでショート動画が大流行だが、そんなSNSで盛り上がるための動画を撮るのにぴったりのアクションカメラが「Insta360 GO2」。本機専用スマホアプリでは、カメラ映像のリアルタイムプレビューや、撮影した映像のAI編集などが可能。

親指サイズの超小型・軽量ボディを生かしてさまざまなシーンの撮影が可能な動画ツール

「インスタグラム」や「TikTok」などでショート動画が大流行だが、そんなSNSで盛り上がるための動画を撮るのにぴったりのアクションカメラが「Insta360 GO2」。

Insta360
Insta360 GO2
実売価格例:3万6300円

画像: 親指サイズの超小型・軽量ボディを生かしてさまざまなシーンの撮影が可能な動画ツール

全長52.9㎜の親指サイズ

画像: 専用スマホアプリでは、カメラ映像のリアルタイムプレビューや、撮影した映像のAI編集などが可能。

専用スマホアプリでは、カメラ映像のリアルタイムプレビューや、撮影した映像のAI編集などが可能。

重量わずか27グラム、親指大の超コンパクトなサイズを生かし、付属のマウントアクセサリーを使うことで、帽子や衣服などに装着して、撮影者目線での臨場感あるウェアラブル撮影が可能。ほかにも、ペットや乗り物などにセットすれば、これまでにはないユニークな映像世界を記録することができる。

画像: 強力なマグネットでカメラを胸に固定できる「磁気ペンダント」。

強力なマグネットでカメラを胸に固定できる「磁気ペンダント」。

画像: 磁気ペンダント」を使えば、衣服の上からでもカメラをマウント可能。大げさなハーネスを使うことなく、ウェアラブル撮影ができる。

磁気ペンダント」を使えば、衣服の上からでもカメラをマウント可能。大げさなハーネスを使うことなく、ウェアラブル撮影ができる。

独自のFlowState手ブレ補正と水平維持アルゴリズムによって、激しい動きを伴う状況でも、映像は安定かつ滑らか。画角120度の超広角レンズを搭載し、シーンに合わせて4種類の構図を選択できる。

画像: 帽子やヘアバンドなどに挟んで使うことができる「簡易クリップ」。

帽子やヘアバンドなどに挟んで使うことができる「簡易クリップ」。

画像: 「簡易クリップ」を使ってヘアバンドに装着。従来のアクションカメラに比べて圧倒的に小型・軽量なので、動きの激しいスポーツでも気にならない。

「簡易クリップ」を使ってヘアバンドに装着。従来のアクションカメラに比べて圧倒的に小型・軽量なので、動きの激しいスポーツでも気にならない。

付属の充電ケースも特徴的。カメラ本体をケースに入れたままの撮影が可能で、ケース自体が三脚としても機能するほか、自撮り棒を取り付けるためのネジ穴も装備している。さらにカメラ本体を取り外した状態では、カメラのリモコンにもなる。

画像: 急速充電ケースは100%の状態でカメラ本体を3回フル充電可能。スタンドを開けば三脚としても使える。

急速充電ケースは100%の状態でカメラ本体を3回フル充電可能。スタンドを開けば三脚としても使える。

画像: 「充電ケース」に装着したままの撮影も可能。カメラ単体での駆動時間は最大30分。ケースに装着した状態では最大150分。

「充電ケース」に装着したままの撮影も可能。カメラ単体での駆動時間は最大30分。ケースに装着した状態では最大150分。

編集部でも実機を試用してみたが、予想を超える高画質と、手ブレのない映像に好印象。多機能な専用スマホアプリも含め、とにかく遊べるカメラだ。

画像: 折り畳み式の「ピボットスタンド」は粘着性のあるベースで壁や床、ガラス面などにマウントできる。

折り畳み式の「ピボットスタンド」は粘着性のあるベースで壁や床、ガラス面などにマウントできる。

画像: 「ピボットスタンド」を使ってペットのハーネスに装着。通常は絶対見ることのできないローアングルの愛犬目線を体験することができる。

「ピボットスタンド」を使ってペットのハーネスに装着。通常は絶対見ることのできないローアングルの愛犬目線を体験することができる。

※価格は記事作成当時のものです。

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