最先端技術に定評のあるTCL独自の最新SQD-Mini LED搭載大画面テレビとレーシングシミュレーターで、迫力のドライブ体験! 2026年10月17日・18日、ヨドバシカメラ マルチメディアAkibaで「TCLレーシングビジョン」が開催されました。大画面いっぱいに広がる風景や臨場感あふれるサウンドを、ゲームを通して楽しめるイベントです。会場の様子や展示テレビの特徴、10月31日から開催される梅田会場の情報を紹介します。【PR】
秋葉原で開催!「TCLレーシングビジョン」はどんなイベント?

「TCLレーシングビジョン」は、TCLの最新SQD-Mini LEDテレビでレーシングゲーム『Forza Horizon(フォルツァ ホライゾン) 6』を楽しめる店頭体験イベント。秋葉原会場では、レーシングをテーマにした特別ブースが設けられ、ゲームの試遊やテレビの製品紹介、オリジナルグッズのプレゼントなどが行われました。

『Forza Horizon 6』のロゴやチェッカーフラッグ柄をあしらったTCLブランドブース
黒を基調としたブースには、大画面テレビがずらり。テレビ売り場の一角には、レーシングの世界観を取り入れた空間が広がります。
大画面に映し出されるレースシーンに思わず足を止める人や、ゲームに夢中になる人も。子どもから大人まで幅広い来場者が参加し、会場は大きなにぎわいを見せました。

98型テレビの「X11L」の前に集まる来場者。プレイする人だけでなく、見守る人も一緒に楽しめるのが大画面の魅力です
大画面×レーシングシミュレーターで『Forza Horizon 6』に没入!
会場の目玉となったのが、TCLの大画面テレビとレーシングシミュレーターを組み合わせた試遊体験です。シートに座ってハンドルを握り、目の前の画面を見ながら『Forza Horizon 6』の世界を駆け抜けます。

大画面テレビの前にシートとハンドルを設置。運転席を思わせる環境でゲームに挑戦!
シミュレーターと組み合わせたのは、85型の大画面テレビ。車内視点の映像では、ダッシュボードやハンドル、サイドミラーまで大きく映し出され、その先に道路や風景が広がります。手元のハンドルの向こうにゲーム内の運転席が広がり、レースの世界へ入り込むような試遊環境となっていました。
秋葉原会場では、レーシングシミュレーターの試遊時間を1人10分と案内。来場者はハンドルを握り、画面に集中しながらレースに挑戦しました。
プレイヤーの周囲で、その走りを見守る来場者の姿も。大きな画面なら、操作している本人はもちろん、周りの人もレースの展開を楽しめます。会場では、コントローラーを使ってゲームをプレイする姿も見られました。
SQD-Mini LEDのなめらかな映像美とサウンドで、レースの臨場感を楽しむ

ハンドルの向こうに、道路や車内の様子が大きく広がります。シミュレーターの試遊は1人10分
注目したいのは、画面の大きさだけではありません。映像美、動きの滑らかさ、サウンドも、今回の体験のポイントです。
会場では、TCL独自の「SQD-Mini LED」による鮮やかな色彩表現や、4K・144Hz対応による滑らかな映像表示、Audio by BANG & OLUFSENによる臨場感あふれるサウンドが紹介されました。こうしたTCLテレビの特徴を、実際のゲームプレイを通して楽しめる内容となっていました。
車体や街並み、道路沿いの風景を大きく映し出す映像と、ゲームの世界観を引き立てるサウンド。大画面テレビとレーシングシミュレーターの組み合わせによって、映像と音の両面からレースへの没入感を味わえるイベントです。

鮮やかな映像を映し出す「C8L」。ゲーム映像に加え、色彩表現を紹介するデモ映像も展示
ゲームバーやおすすめの画質設定もスタッフが紹介
スタッフによる製品紹介では、ゲーム専用の操作画面「ゲームバー(Gamebar)」や、おすすめの画質設定も案内されました。試遊するだけでなく、ゲームを快適に楽しむための機能や設定についても知ることができました。

会場スタッフが製品の特徴を紹介。ゲームの試遊と合わせて、テレビの機能についても案内しました
TCLの最新テレビ4モデルを展示!それぞれの特徴は?
会場には、TCLの最新テレビラインアップから「X11L」「C8L」「C7L」「A400M」の4モデルが展示されました。
「X11L」「C8L」「C7L」はSQD-Mini LEDを採用

フラッグシップモデルの「X11L」、プレミアムモデルの「C8L」、ハイグレードモデルの「C7L」は、いずれもSQD-Mini LED、144Hz VRRやAMD FreeSync Premium Proによる滑らかな映像表示を実現、サウンド面もAudio by BANG & OLUFSENを搭載して、臨場感を高めています。

フラッグシップモデル「X11L」

85型の「C7L」。大画面にゲームのマップ画面が表示されていました
「A400M」はスリム&フラットなデザインに特化!
一方、「A400M」はQD-Mini LEDを採用した高コントラスト映像で、スリム&フラットなデザインが特徴のモデル。4K VRR 144Hzに対応し、ONKYO Hi-Fiシステムを搭載しています。画質やゲーム機能だけでなく、テレビのデザインにも注目したい人に気になる一台です。

98型の「A400M」。スリム&フラットなデザインも特徴です
会場では、ゲームを楽しみながら、テレビのサイズ感や映像の見え方にも触れることができました。実際のゲーム体験とスタッフによる製品説明を通じて、TCLテレビの特徴を知る機会となっていました。
来場やゲーム体験で、オリジナルグッズのプレゼントも!
秋葉原会場では、TCLと『Forza Horizon 6』のコラボレーションを記念した、オリジナルグッズのプレゼントも実施されました。

オリジナル折りたたみバッグ、スマホストラップ、リボンなどを用意
来場者には「Forza Horizon 6 × TCL」オリジナルリボンをプレゼント。また、TCL公式SNSをフォローし、レーシングシミュレーターでゲームを体験した人には、オリジナルスマホストラップをプレゼント。
さらに、スタッフによるTCLテレビのゲーム向け機能やおすすめ設定の紹介を聞いた人には、オリジナル折りたたみバッグがプレゼントされるなど、ゲームを楽しみ、製品について知ることで、コラボグッズを受け取れる企画となっていました。
また、TCL JAPAN公式Xアカウント(@TCL_Japan)でも、SQD-Mini LEDテレビ「65C8L」や『Forza Horizon 6』Xbox版ゲームコードが当たるプレゼントキャンペーンも実施しています。
【イベント情報】10月31日・11月1日は大阪・梅田でも開催!参加は無料
秋葉原に続き、2026年10月31日(土)・11月1日(日)の2日間は、ヨドバシカメラ マルチメディア梅田でも「TCLレーシングビジョン」が開催されます。
梅田会場でも、TCLの最新SQD-Mini LEDテレビとレーシングシミュレーターを組み合わせた『Forza Horizon 6』の試遊体験を実施。「Forza Horizon 6 × TCL」のオリジナルグッズがもらえる来場者限定特典も用意されます。
秋葉原会場で多くの来場者が楽しんだ、大画面×レーシングシミュレーターの組み合わせ。梅田でも、ゲームをプレイしながらTCLテレビの映像とサウンドに触れられます。大画面テレビが気になっている人も、いつもと違う環境でレースゲームを楽しみたい人も、店頭で体感してみてはいかがでしょうか。
「TCLレーシングビジョン」梅田会場の開催概要
- 開催日:2026年10月31日(土)・11月1日(日)
- 会場:ヨドバシカメラ マルチメディア梅田 3階テレビ売り場
- 参加費:無料
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