今や、空前のサウナブームだ。サウナに通う人は「サウナ―」と呼ばれ、徐々に女子のサウナ人口も増加中。サウナに行くのはまだチョット、自宅で手軽にサウナを楽しみたい…そんな方は「お風呂 de サウナ傘」に注目だ。(特選街web編集部)

サウナがブーム!女子サウナ―人口が増加中

サウナといえば、「おじさん」が行くものというイメージが強かったのは、昔の話になるかもしれない。今や、空前のサウナブームで、サウナに通う人は「サウナ―」と呼ばれている。
その人口は、推計1159万人(昨年1042万人)、月に4回以上サウナ浴をする“ヘビーサウナー”は推計386万人(昨年358万人)と、増加中なのだという。(一般社団法人 日本サウナ・温冷浴総合研究所、2018年3月発表)

最近、じわじわと増えているのが、女子のサウナファン。汗をかいて、肌ツルツルになる、冷えが取れる!と、女子サウナー人口も増加中で、おしゃれな女性専用の施設も増えてきている。

自宅でサウナを楽しめる「お風呂deサウナ傘」

しかし、なかなか時間が取れないという方もいるだろう。
そんな方にピッタリなアイテムがある。動画ショッピングサイト「DISCOVER」でポストクラウドファンディングとして発売している「お風呂deサウナ傘」だ。

画像: 「お風呂deサウナ傘」

「お風呂deサウナ傘」

サウナ“傘”というくらいだから、まさに、ビニール傘がひっくり返ったような形状。
これを自宅のバスタブに被せるだけで、手軽にサウナを楽しむことができる。

サーモグラフィーカメラによる温度差比較

画像: 自宅でサウナに入れる道具「お風呂deサウナ傘」がDISCOVERで販売開始

普通にお風呂に入浴する場合(なし)と、「お風呂 de サウナ傘」をかぶせた状態(あり)で温度差を比較。(バスタブの上に被せた状態で撮影。)

5分後には写真(あり)のように傘内側だけでなく体も温まっている。

傘の中でマッサージをしながら、音楽・読書・TVを見ながら、または、お風呂場を暗くしてキャンドルを灯しながらリラックスなどもお勧めだ。

画像: サーモグラフィーカメラによる温度差比較

これから寒くなる季節だ。
サウナでせっかく温まった体を、外気で冷やしてはもったいない。自宅サウナならそんな心配も不要になるだろう。

■商品仕様

〔傘内側高さ〕約40cm
〔重量〕約180g
〔親骨の長さ〕65cm
〔親骨の本数〕4本
〔収納時サイズ(全長×幅×奥行)〕約75cm×約10cm×約5cm
〔素材〕布地/POE(ポリエチレン)、親骨/グラスファイバー、ハンドル/ポリプロピレン
〔ブランド発祥地〕日本
〔生産国〕中国
■開発元
会社名:株式会社ギークルジャパン
所在地:東京都
※記載の商品内容につきましては、開発元情報によるものです。
※商品色はご覧になるモニターの特性により実物の色と多少異なります。
※仕様変更により予告なく素材や形状が変更となる場合があります。
あらかじめご了承ください。
■販売
Discover株式会社
動画ショッピングサイト「DISCOVER」

リリース元:PR TIMES、DISCOVER株式会社

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