ラディウスの「HP-NX20BT/NX30BT」は、カナル型ブルートゥースイヤホン。新開発の「FLW(Floating Lead Wire)構造ドライバー」を搭載し、低域のひずみを大幅に改善した濁りのないクリアなサウンドを再生できる。連続再生時間は、最大約9時間。

FLW構造ドライバーの搭載で濁りのないクリアな音を再現

ラディウスは、カナル型ブルートゥースイヤホンの新製品として、「HP-NX20BT」と「同NX30BT」を発売した。

ラディウス
HP-NX20BT/NX30BT

画像: HP-NX20BT(左)、HP-NX30BT(右) ●発売日:12月14日 ●実売価格:NX20BT=1万800円程度、NX30BT=1万3000円程度

HP-NX20BT(左)、HP-NX30BT(右)
●発売日:12月14日
●実売価格:NX20BT=1万800円程度、NX30BT=1万3000円程度

HP-NX20BT

NX30BT

どちらも、新開発の「FLW(Floating Lead Wire)構造ドライバー」を搭載しており、低域のひずみを大幅に改善した濁りのないクリアなサウンドを再生できる。

また、低遅延コーデック・aptX Low Latencyに対応しているので、対応機器と組み合わせれば、ストレスのないリスニングが楽しめる。「NX20BT」は9.8ミリ径ドライバー、「NX30BT」は11ミリ径ドライバーを採用している。連続再生時間は、ともに最大約9時間。

●問い合わせ先:ラディウス 0120-09-5587

※価格は記事作成時のものです。

文/編集部

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