新型ウェアラブルデバイス「Fitbit Versaライトエディション」は、「Fitbit Versa」から、一部の機能を省いて低価格化したスマートウォッチ。アクティビティの自動記録機能、心拍計、SpO2センサー、15種類以上のエクササイズモードなどを装備。多彩なシーンで活用できる。

フィットビット
Fitbit Versa ライトエディション ほか

多彩なシーンで便利に活用できる普及価格のスマートウォッチ

●発売日:3月下旬
●価格:Versa ライトエディション=2万5920円、Inspire HR=2万1470円、Inspire=1万1790円

フィットビットが、新型ウエアラブルデバイス3機種を発売した。「Fitbit Versaライトエディション」は、昨年6月発売の「Fitbit Versa」から、一部の機能を省いて低価格化したスマートウオッチ。

画像: 左から、Versa ライトエディション、Inspire HR、Inspire。

左から、Versa ライトエディション、Inspire HR、Inspire。

アクティビティの自動記録機能、心拍計、SpO2センサー、15種類以上のエクササイズモードなどを装備しており、多彩なシーンで活用できる。「Fitbit Inspire HR」と「同Inspire」は、スリムデザインのフィットネスバンド。どちらも、アクティビティの自動記録や睡眠測定などが可能だ。「Inspire HR」は、心拍計やエクササイズモードも搭載。

●問い合わせ先:フィットビット ⇒https://www.fitbit.com/jp/home

文/編集部
※価格は記事作成時のものです。

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