「EcoFlow RIVER(エコフロー リバー)」シリーズは、「買った後からでも容量を変えられる」のが特徴だ。EcoFlow RIVER(288Wh)、EcoFlow RIVER Max(576Wh)、EcoFlow RIVER Pro(720Wh)の3モデルに注目だ。

使う人の人数などによって容量を変えられるモジュール方式のコンパクトなポータブル電源

災害で停電が起きた際の備えや、電化が進むアウトドアシーンなど、今やポータブル電源は「一家に一台」ともいうべき存在になりつつあるが、「EcoFlow RIVER(エコフロー リバー)」シリーズは、「買った後からでも容量を変えられる」のが特徴。

EcoFlow Technology
EcoFlow RIVER
実売価格例:3万9600円~

キャンプや車中泊、停電時に大活躍

容量が720WhのRIVER Pro、576WhのRIVER Max、288WhのRIVERの3タイプがあり、それぞれモジュール型のエクストラバッテリーを脱着することで、使う人数や用途に合わせて容量を変えることができる(RIVERとRIVER Proのエクストラバッテリーは別売)。

画像: ラインアップは3モデル。左からEcoFlow RIVER(288Wh)、EcoFlow RIVER Max(576Wh)、EcoFlow RIVER Pro(720Wh)。

ラインアップは3モデル。左からEcoFlow RIVER(288Wh)、EcoFlow RIVER Max(576Wh)、EcoFlow RIVER Pro(720Wh)。

※価格は記事作成時のものです。

文/特選街編集部

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