エレコムは、筑波大学と共同開発した体組成計「HCS-FS01」を発売した。特徴はMRI測定に基づいて腹部全体の内臓脂肪を算出する「体積推定方式」。測定項目は、体重、内臓脂肪レベル、BMI、体脂肪率、骨格筋率、骨量、基礎代謝の7種類。データの管理もスマホアプリ「ECLEAR APP」を使えて便利だ。

エレコム
HCS-FS01

より正確に内臓脂肪レベルを評価できる最新型の体組成計

●発売日:7月22日
●価格:6631円

エレコムは、筑波大学と共同開発した体組成計「HCS-FS01」を発売した。MRI測定に基づいて腹部全体の内臓脂肪を算出する「体積推定方式」を採用しているのが特徴で、内臓脂肪レベルの評価をこれまで以上に正確に行える。

また、過去のデータから利用者を推定する「自動認識機能」を装備しているので、登録番号の選択などをしなくても、乗るだけで測定を始められる。測定項目は、体重、内臓脂肪レベル、BMI、体脂肪率、骨格筋率、骨量、基礎代謝の7種類。データの管理も、スマホアプリ「ECLEAR APP」を使って簡単にできる。

画像2: 【エレコムの体組成計】内蔵脂肪をより正確に測定!筑波大と共同開発した最新型体重計「HCS-FS01」
画像3: 【エレコムの体組成計】内蔵脂肪をより正確に測定!筑波大と共同開発した最新型体重計「HCS-FS01」

●問い合わせ先: エレコム 0570-084-465

This article is a sponsored article by
''.