イグフィコーポレーション「チャージマン」は、350ミリリットルのペットボトルサイズながら、スマホ約3台分をチャージできる1万400ミリアンペアの容量を持ったモバイルバッテリーだ。自転車用ジェネレーターを使えば、毎日の通勤や通学などでチャージマンに充電できるから便利だ。

ソーラーパネルや自転車発電機など、多彩なツールでチャージできるモバイルバッテリー

コンセントはもちろん、ソーラーパネルや自転車用ジェネレーター(発電機)からも充電できるモバイルバッテリーが「チャージマン」。

イグフィコーポレーション
チャージマン
実売価格例:3万6300円(チャージマン&ソーラーパネル&ジェネレーター)

画像: ソーラーパネルや自転車発電機など、多彩なツールでチャージできるモバイルバッテリー

自転車で走行してチャージが可能

350ミリリットルのペットボトルサイズながら、スマホ約3台分をチャージできる1万400ミリアンペアの容量を持つ。

画像: 自転車用ジェネレーターを使えば、毎日の通勤や通学などでチャージマンに充電可能。

自転車用ジェネレーターを使えば、毎日の通勤や通学などでチャージマンに充電可能。

夜間、災害時にも使えるLEDライトを搭載し、SOSのモールス信号点滅も可能。防水等級はIPX4。

画像: 自転車の後輪に装着して発電する。

自転車の後輪に装着して発電する。

※価格は記事作成時のものです。

文/特選街編集部

This article is a sponsored article by
''.