Chromeの設定では、「ポップアップとリダイレクト」が「ブロック(推奨)」、「広告」が「煩わしい広告や誤解を招く広告が表示されるサイトでブロック(推奨)」となっていれば、ブロック機能は有効。より強力にブロックしたい場合は、拡張機能の「uBlock Origin(ユーブロック オリジン)」が便利。

パソコンのブラウザー&アプリ
ポップアップして画面を隠しちゃう広告がじゃま!

うっとうしい広告は、ブラウザー標準のブロック機能を使えば非表示にできます。Chromeの場合、「設定」→「サイトの設定」にある「ポップアップとリダイレクト」で「ブロック(推奨)」、「広告」で「煩わしい広告や誤解を招く広告が表示されるサイトでブロック(推奨)」とすれば、表示をオフに設定できます。

Edge(エッジ)の場合は、「設定」→「Cookie(クッキー)とサイトのアクセス許可」にある「ポップアップとリダイレクト」で「ブロック(推奨)」、「広告」で「押しつけがましい広告や~」をオンに切り替えましょう。

より強力にブロックしたい場合は、拡張機能の「uBlock Origin(ユーブロック オリジン)」が便利。ポップアップや広告をしっかりブロックでき、「YouTube」の広告も表示されません。

標準機能や拡張機能で広告をブロック

Chromeの設定では、「ポップアップとリダイレクト」が「ブロック(推奨)」、「広告」が「煩わしい広告や誤解を招く広告が表示されるサイトでブロック(推奨)」となっていれば、ブロック機能は有効。

画像1: ● 標準機能や拡張機能で広告をブロック

より強力にブロックしたいなら、拡張機能の「uBlock Origin」をインストールしてみよう。すべての広告をしっかりブロックしてくれる。

画像2: ● 標準機能や拡張機能で広告をブロック

◆解説/宮下由多加(ITライター)

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