ドリームファクトリーは、トータルケアボディブランド「ドクターエア」から目元ケアツールの新モデルとして「3Dアイマジック REM-04」を発売した。本機は、加圧・振動・加温の3つの機能を組み合わせて目の周りを心地よく刺激し、目元、眉周りからこめかみ周りまでをケアするボディケアツール。7つのエアバッグによる加圧、振動で、目からの疲労を感じやすい側頭筋もリラックスさせられるモデルとなっている。

ドクターエア
3Dアイマジック REM-04

●価格:1万7600円

ドリームファクトリーは、トータルケアボディブランド「ドクターエア」から目元ケアツールの新モデルとして「3Dアイマジック REM-04」を発売した。

画像1: ドクターエア 3Dアイマジック REM-04

本機は、加圧・振動・加温の3つの機能を組み合わせて目の周りを心地よく刺激し、目元、眉周りからこめかみ周りまでをケアするボディケアツールで、7つのエアバッグによる加圧、振動で、目からの疲労を感じやすい側頭筋もリラックスさせられるモデルとなっている。

搭載するモードは、全部で5つ。1つ目は、エアー+ヒーター+バイブレーション、2つ目は、ヒーター+エアー、3つ目は、エアー+バイブレーション、4つ目は、エアーのみ、5つ目は、ヒーターのみとなっている。ボタンを長押しして電源を入れると、モード 01からスタート。ボタンを押すごとにモードが切り替わる。装着したままモード(動作状態)がわかる音声ナビゲーター付きで、電源がオンになってから約15分経過すると、自動的に電源がオフになる。

画像2: ドクターエア 3Dアイマジック REM-04

加温機能においては、最大42℃まで温かくなるため、目の潤いを保つために大切なマイボーム腺の循環機能の正常化にアプローチするとともに、目の下のくすみケアにも最適だ。

画像: 7つのエアバッグによる加圧、振動で側頭筋をリラックスさせることが可能。

7つのエアバッグによる加圧、振動で側頭筋をリラックスさせることが可能。

従来モデル同様に、目元部分がオープン仕様になっているから、眼球に負担をかけることなく使用できる。また、付属のアイピースの利用で、視界有無の調整が可能となっており、ながら利用時や新幹線や飛行機での移動中など、周囲が気になる環境下では、見える状態にし、就寝前などリラックスタイムでの使用では、見えない状態にするなど、使用環境に合わせた使い方が可能だ。

画像: 目元部分をオープン仕様にすることで、負担なく使用できる。

目元部分をオープン仕様にすることで、負担なく使用できる。

さらに、目元がオープン仕様でも視力が悪い方用として、マルチピンホールを付属。マルチピンホールの向きを切り替えることで、周囲の見え方を調節ことが可能となり、メガネやコンタクトをしなくてもピンホール効果の応用で視力を確保できる。そのため視力の弱い方や手元のピントが合いずらい方でも安心して利用可能となっている。

画像: 特許構造、マルチピンホールによる視界の切り替えができる。

特許構造、マルチピンホールによる視界の切り替えができる。

本機には、ヒーリングサウンドのほか、ヒーリングミュージックを4曲内蔵しており、さらにBluetooth機能を搭載しているから、Bluetooth に対応した音楽機器と接続をすれば、好みの音楽を聴きながら、さらなるリラックス効果を期待することができる。

画像: ヒーリングミュージックを4曲内蔵、Bluetooth 機能も搭載しているから、好みの音楽を聴きながらさらなるリラックス効果を期待することができる。

ヒーリングミュージックを4曲内蔵、Bluetooth 機能も搭載しているから、好みの音楽を聴きながらさらなるリラックス効果を期待することができる。

本体サイズは、幅216mm、奥行き109mm、高さ83mm、重さは約375g。2時間の充電で最長約3時間の利用が可能。電源は、充電式で、3.7V 1200mAhのリチウムイオン充電地を内蔵している。

◆ドクターエア:「3Dアイマジック」 の公式サイト



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