「sonogenic」は初心者でも楽器演奏を楽しめるヤマハの新ブランド。第一弾はショルダーキーボードの 「SHS-500」。スマホからアプリを操作して曲データを送信すると、楽曲のコード進行にマッチした音が鍵盤に割り当てられる。あとは音楽に合わせて鍵盤を押すだけでセッションが楽しめる。

鍵盤楽器をまったく弾けない人でもOK

お気に入りの曲ですぐにセッションが楽しめるショルダーキーボード

楽器演奏の知識やスキルはないけれど、音楽を聴いているだけでは物足りない! というニーズにこたえるのが、ヤマハが提案する楽器の新ブランド「sonogenic」。その第一弾となるのが、ショルダーキーボードの「SHS-500」だ。

ヤマハ
sonogenic SHS-500

実売価格例:3万2173円

画像: ギターやドラムなど、30の音色を内蔵

ギターやドラムなど、30の音色を内蔵

同社が提供する無料アプリを使って、スマホから本機へブルートゥースで曲データを送信。お気に入りの楽曲のコード進行にマッチした音が鍵盤に割り当てられるので、あとは曲に合わせてタイミングよく鍵盤を押すだけで、セッションが楽しめる。

画像: 肩から提げて演奏できるショルダータイプのキーボード。スピーカー内蔵で、重さはわずか1.5キロ。電池駆動にも対応するので、踊りながらのプレーもできる。

肩から提げて演奏できるショルダータイプのキーボード。スピーカー内蔵で、重さはわずか1.5キロ。電池駆動にも対応するので、踊りながらのプレーもできる。

●サイトURL→https://jp.yamaha.com/products/musical_instruments/keyboards/shs/shs-500/

※価格は記事作成時のものです。

文/編集部

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