今、Wi-Fi 6に最も積極的なメーカー、ネットギアのNighthawk RAX200は、無線LANが最大4804Mbpsという高速なWi-Fi 6規格に対応。トライバンドでMU-MIMOにも対応し、複数台でも超高速通信が可能だ。

新世代「Wi-Fi 6」と「トライバンド」に両対応!複数台で超高速通信が可能なWi-Fiルーター

家庭用のWi-Fiは、ここ数年間Wi-Fi 5(11ac)が最新かつ主力の規格だったが、昨年、Wi-Fi 6(11ax)に対応したスマホ、iPhone11が発売されたこともあり、いよいよWi-Fi 6時代に突入した。

スマホがWi-Fi 6に対応したのだから、当然、Wi-FiルーターもWi-Fi 6対応機が求められる。そこで注目されるのが、今、Wi-Fi 6に最も積極的なメーカー、ネットギアの製品である。

ネットギア
Nighthawk RAX200
実売価格例:6万500円

画像: ●サイズ/298mm×220mm×170mm ●重量/1433g

●サイズ/298mm×220mm×170mm
●重量/1433g

RAX200は、無線LANが最大4804Mbpsという高速なWi-Fi 6規格に対応。有線でも、Gビットを超える高速光回線で実力を遺憾なく発揮する「マルチギガポート」を搭載している。

画像: 新世代「Wi-Fi 6」と「トライバンド」に両対応!複数台で超高速通信が可能なWi-Fiルーター

同社のWi-Fi 6対応ルーターは、ハイエンドからエントリーまで、すでに豊富なラインアップを形成。

Nighthawk」シリーズのプレミアムモデルとなるRAX200は、5Gヘルツ帯(4×4アンテナ、理論値4804Mbps)を2系統に、2.4Gヘルツ帯(4×4アンテナ、理論値1147Mbps)1系統を備えた、Wi-Fi6トライバンド機となる。

通信の通り道が3本あるトライバンドで、複数の端末と同時通信できるMU-MIMOにも対応しているため、スマホが同時に複数つながったとしても、速度低下を感じることはないだろう。

RAX200は、無線も有線も速く、長く使えるWi-Fiルーターとしておすすめできる一台だ。

Nighthawk RAX200に替えれば、Wi-Fiが高速に!

画像: Wi-Fi 6対応のiPhone 11で通信速度を計測したところ、本機は他社製Wi-Fi 5対応ルーターの2倍以上の速度を記録。

Wi-Fi 6対応のiPhone 11で通信速度を計測したところ、本機は他社製Wi-Fi 5対応ルーターの2倍以上の速度を記録。


ネットギアのWi-Fi 6対応ルーターは充実のラインアップ!

Nighthawk RAX120

画像: 4804Mbpsの高速5Gヘルツ帯に対応したデュアルバンド機。マルチギガポート&WPA3搭載の高性能モデル。

4804Mbpsの高速5Gヘルツ帯に対応したデュアルバンド機。マルチギガポート&WPA3搭載の高性能モデル。

Nighthawk RAX80

画像: 4804Mbpsの5Gヘルツと1147Mbps2.4Gヘルツに対応した。ほとんどの家庭で十分なスペックだ。

4804Mbpsの5Gヘルツと1147Mbps2.4Gヘルツに対応した。ほとんどの家庭で十分なスペックだ。

Nighthawk RAX40

画像: 2402Mbpsの5Gヘルツと574Mbpsの2.4Gヘルツに対応したエントリー機。1Gビットの光回線なら高速だ。

2402Mbpsの5Gヘルツと574Mbpsの2.4Gヘルツに対応したエントリー機。1Gビットの光回線なら高速だ。

「メッシュ+Wi-Fi 6」も発売!

Orbi WiFi 6 RBK852

画像: 電波を隅々まで行き渡らせたいならメッシュWi-Fi。Wi-Fi 6&トライバンド対応のメッシュ機が2月4日に登場。

電波を隅々まで行き渡らせたいならメッシュWi-Fi。Wi-Fi 6&トライバンド対応のメッシュ機が2月4日に登場。

※価格は記事作成時のものです。

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