日本の企業でよくありがちな“連続で座り続けること”は、健康や、生産性の面でデメリットが多い。そこで注目されているのが、海外で普及している「スタンディングワーク」だ。ただ立ちっぱなしで仕事をするのではなく、座ったり、立ったりを繰り返しながら仕事をするのが最もよいとされている。それを簡単に叶えるのが、科学的で健康的なビジネスデスク「FlexiSpot 新型電動昇降デスク」なのだ。(特選街web編集部)

座りっぱなし、立ちっぱなしが招く健康リスク

「座りっぱなしのデスクワークは健康に悪い」という話を聞いたことがあるだろう。長時間の同じ姿勢から、腰痛を引き起こすことはもちろん、ふくらはぎの筋肉が使われず、血流が悪くなることから、血栓ができやすくなり、心筋梗塞などの命にかかわるような事態を引き起こす可能性があるという。

そこで、注目されているのが「スタンディングワーク」つまり、立って仕事をすることだ。
立って仕事をするメリットは、姿勢が改善、眠気予防、集中力アップによる生産効率の向上、などがあるといわれている。

とはいえ、立ちっぱなしの姿勢で何時間も仕事をすると、疲労の蓄積や集中力の低下は容易に想像できる。
さらに、こんなデータもある。長時間のデスクワークで同じ姿勢を取り続けることを「不活動状態」というそうだ。不活動状態が長いと、スポーツジムで運動をする習慣があったとしても心筋梗塞のリスクは高くなる、と明らかになってきたのだ。
大事なのは不活動状態を少なくすること、つまり、こまめに姿勢を変える必要があるということだ。

座ったり立ったりをくり返せる電動昇降デスク

スタンディングワークはずっと立ちっぱなしで仕事するのか、と誤解しがちだが、実は、座ったり、立ったりを繰り返しながら仕事をすることだ。
とはいえ、限られた社内や、自宅オフィスで立つ用と座る用のデスクを用意するのは難しい。
立つと座る、それを1台で叶えるのが、科学的で健康的なビジネスデスク「FlexiSpot 新型電動昇降デスク」だ。

画像1: 座ったり立ったりをくり返せる電動昇降デスク

電動デスクだから、ボタン一つで机の高さを変えることができる。
長時間の姿勢を取り続けることがないように、姿勢チェンジのタイミングをアラームでお知らせしてくれる機能も付いているので安心だ。

画像: 【スタンディングワークとは?】FlexiSpotの新型電動昇降デスクは「立つ、座る」が自由自在!
画像: 天板のサイズは幅140×奥行70cm

天板のサイズは幅140×奥行70cm

また、ワーキングデスクだけでなく、居眠りばかりで勉強が進まない受験生の学習机、ついつい熱中して長時間同じ姿勢を取りがちなゲーミング用デスクにも最適。昇降範囲は63-126cmと広いため、身長が伸びる成長期の子供用にと重宝しそうだ。
組み立ては3ステップのみ。1人や、女性でも簡単に作ることできるのも嬉しい。

画像2: 座ったり立ったりをくり返せる電動昇降デスク

個人的には、立ちながら仕事をするのもいいが、自転車をこぎながら仕事ができる「FlexiSpot デスクバイク V9」も気になる。

画像: FlexiSpot デスクバイクV9 flexispot.jp

FlexiSpot デスクバイクV9

flexispot.jp

さあ、スタンディングワークを上手に取り入れて、最高のパフォーマンスを実現しよう。

リリース元:PR TIMES、楽歌株式会社

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